防災のぼり旗|のぼり旗のオーダー作成はお任せ!ミニから大型サイズまで激安の印刷価格にてオリジナル製作いたします。

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緊急時の防災施設などに 防災のぼり旗

台風による水害や地震など、様々な災害が起こりやすい日本。その災害対策の一つとして、安全な避難場所への誘導や危険を知らせる目印になる防災のぼりの注文作成はいかがでしょうか?
のぼり旗のオリジナル印刷を承っている当「のぼりモール」では、伝わりやすいカラーやピクトグラムを活用した、よく目立つ防災のぼり旗を格安製作することが可能です。避難所の開設や運営を行う自治体様、支援団体様は特注オーダーをご検討くださいませ。

避難所や本部の場所を示す目印として

屋外でも視認効果が高い防災のぼり旗は、地震などの災害時にも非常によく目立ち、地域住民の安全な避難誘導や事故防止に役立ちます。下記では、いざという時に設置できるオリジナル防災のぼりの具体的な使用例についてご紹介いたします。

  • 避難所や施設の誘導に

    機能している避難場所や防災用品を備えた施設を示す目印として、臨時の避難所や周辺のロードサイドに名入れプリントした防災のぼりの設置がお薦めです。
    被災した方向けに安全な場所を示す目印となりますので、遠くからでも視認しやすい文字やデザインにて印刷制作して頂き、良く目立つ場所に設置することが大切です。

    避難所や施設の誘導に
  • 対策本部や避難所施設の案内板に

    災害対策本部や避難所施設内の案内板としても、屋内外問わず設置できるのぼり旗が活躍します。
    本部テントや給水所、救護所など、どんな場所か示した名入れデザインの特注のぼり旗を設置することで、避難所での混乱を防ぐことが可能です。

    対策本部や避難所施設の案内板に
  • 危険な場所を知らせるサインに

    地割れや土砂崩れ、崩落の危険がある場所などの周囲に危険を知らせるデザインの防災のぼりを設置することで、立ち入りを禁止し、二次災害の防止に繋がります。
    名入れ制作の際には黄色と黒色、赤色などの警告色を活用することで、より強く注意を引き付けることができます。

    危険な場所を知らせるサインに

上記デザインにつきましてはサンプルとなり、避難場所の表示や誘導などで使用する図記号の標準化が進められております。
詳細は「災害種別避難誘導標識システム」JIS Z 9098 防災標識ガイドブックをご参照ください。

二次災害を防ぐために「防炎のぼり」もおすすめです

当通販ショップでは、販売製作するオリジナルのぼりの生地に対して、激安価格で防炎加工を行うことが可能です。通常の販促用のぼり旗の場合は非防炎でご注文頂く場合も多いですが、避難所や被災地で使用する防災のぼりに関しては万が一のことも考慮し、燃えにくい防炎加工を施して発注頂くことを推奨しております。

防炎加工とは?

のぼり旗の防炎加工とは「燃えない加工」ではなく、「燃え広がりを抑える加工」となります。のぼり旗のプリント生地に火がつきにくく、周囲の布製品などに対して燃え広がりを防ぎます。
地震による火災などが発生した場合に二次災害を抑えることに繋がり、いざという時にも安心の防災のぼり作成に最適な加工です。

防炎加工とは?
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