種類別の使い方|のぼり旗のオーダー作成はお任せ!ミニから大型サイズまで激安の印刷価格にてオリジナル製作いたします。

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種類別の使い方種類別の使い方

のぼり専門店である当店では、スウィングバナーやストリームフラッグなど、通常の桃太郎旗タイプ以外にも様々な特殊形状のぼり旗の作成や販売を業界最安値を目指した激安価格設定にて対応しております。そしてサイズや形状、材質によってそれぞれ特徴があり、設置や使い方次第で効果も変わってきます。
オーダーメイドで作成したり防炎加工を施したオリジナルのぼり旗をより効果的使うために、ここで使い方の注意点を紹介します。

全ての基本は通常のぼり旗から

通常のぼりは幅広い用途で使われますが、どのようなイベントや店舗でも、オリジナルでプリントした旗部分を遮るような障害物が無いか、また見る人の目に入りやすい高さになっているかを確認しましょう。
当然のように感じるかも知れませんが、設置場所の都合などで目に入りにくい、印刷内容が読み難い通常幟旗も街中には存在します。

設置・使用のワンポイント
用途の広い通常のぼりの場合「見やすく設置する」という基本が最も大切です。これは他のタイプを激安で特注制作した場合にも全般的に共通するポイントになります。

小さいサイズを存分に活用

格安の小さいのぼり旗として、置き場所にこだわらなくても設置できてしまうため、実際にはせっかくオリジナルデザインで激安にオーダー制作したのに見られていない、という事もあるので注意しましょう。
例えば飲食店で卓上のぼり旗として製作し使うなら、調味料やメニュー立てなど、お客様が手を伸ばしたり、目線を向ける場所が効果的です。

設置・使用のワンポイント
商品棚なら販売商品の近く、レジなら金額が表示される場所や受付の近くなど、視線が向けられやすい場所に気軽に設置できるミニのぼりの利点を、存分に活用しましょう。

変形のぼりの特性を複数で利用

流線的な形状でビーチフラッグとしても使われるスウィングバナーは、数多く並べることで独特の動きある印象を与えます。イベント会場や大型店舗用に注文や購入されることが多い理由はこれも一つです。
そのためスイングバナーは1枚からオーダーメイドできますが、思い切って複数枚作成し設置するほうが費用対効果が高い場合もあります。

設置・使用のワンポイント
スィングバナーを単体で作成して使うのと、複数で使う場合では特注するデザインも変わってきます。激安なオリジナル制作をする際には全体の雰囲気に注意しましょう。

その他の種類の使い方について

基本的な注意点やポイントは格安な値段の通常タイプと同様「見やすく設置する」ことですが、激安通販専門店の当店が扱う注文変形のぼりのオリジナル制作や防炎では、購入後実際に設置して使う際に、気をつけるべきポイントもありますのでご注意ください。

Pバナー/Fバナー

上部を描くアーチが特徴的なパピヨンバナーは、安い価格で高いアイキャッチ力を持つ特殊形状のぼり旗です。しかし、落ち着いた店舗などで注文製作した場合、店先の雰囲気を壊してしまう場合も存在します。
逆にポップな雰囲気の場所であればより効果的PバナーやFバナーの利点を活かせますので、印象や雰囲気を考慮して作成しましょう。

大型のぼり

通販で製作した大型のぼり旗を設置する際には、利点である遠方からの視認性の高さを生かすため、遠くからどう見えるかも確認しましょう。
ロードサイドでジャンボのぼり旗を使用する場合には、周囲の店舗看板やなどに隠れてしまわないか、近くのカーブを抜けて見えるタイミングは何処かなどもチェックした後で設置場所を決めるのがお薦めです。

棒袋のぼり

基本的には桃太郎旗タイプと注意点は同じですが、棒袋のぼり旗はチチやポールが見えないため、設置場所に問題がある場合には幕や看板などに近い形で応用することも可能です。

綿のぼり

寄席や相撲などの様に賑やかに綿のぼり旗を使う場合を除き、落ち着いた老舗店舗などに製作する場合、適度に数を減らし間隔を空けた方が綿の質感や重厚さが生きる場合もあります。

Rのぼり

下部がカーブしたRのぼりの独特の形状は、高さを上手く調節することで、付近の看板や通行人の邪魔によりならない設置が可能な場合があります。購入前にご確認ください。

神社のぼり

奉納のぼり旗として使う際など、格安価格で参道に大量製作で設置することが多いですが、間隔が狭すぎると奉納者の名入れが確認し難い場合がありますのでご注意ください。

両面プリントのぼり

特に両面別のデザインで印刷した場合、前を通る人や車の進行方向に合わせた設置やが重要です。名入れや内容によっては両面印刷のぼりの効果が半減してしまうのでご注意ください。

ストリームフラッグ

PバナーやFバナーと基本的なポイントは同様ですが、ストリームフラッグの場合は特に斬新な形状が多いのでオーダーや設置の際は周囲の雰囲気とマッチするかを気をつけましょう。

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